一般社団法人 日本助産学会

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入会案内
学術集会・研修会

日本助産学会・研修会

更新日時:2023年1月19日

今回、学術集会の開催時期変更(従来の3月から10月)にあたり、2023年3月にワークショップを開催します。奮ってご参加ください!

参加申し込み受付中です!⇨コチラ

2023年3月開催「SDGsと助産」ワークショップ

2023年3月18日・19日に、「SDGsと助産」ワークショップをオンラインで開催します。

様々な側面からSDGsを学べる、バラエティに富んだワークショップとなっております。学会賞表彰式や全国助産師学生交流会&学生ポスター発表も行います。皆様、是非、ご参加ください。

SDGsと助産ワークショップ・プログラム(申込先) → 詳細はコチラ

全国助産師学生交流会&学生ポスター発表 → 詳細はコチラ

※参加費のお支払い方法についてご確認ください。

*次回の日本助産学会学術集会は、2023年10月8日・9日に東京で開催されます。こちらも楽しみにお待ちください。

「2022年度:助産ケアの質向上に向けた政策決定過程を学ぶ」 主催:助産政策委員会 ご参加ありがとうございました。終了しました。

 妊産婦を取り巻く環境は日々変化しています。 助産師は、直接ケアを提供することにどまらず、制度や政策に働きかけることも重要な役割です。妊産婦のケアを充実させ、助産ケアの質向上等に向けた提言を行うためには、関連する法律や政策をよく理解した上で戦略を練ることが必要になります。
 助産政策委員会では、これらの背景を踏まえて2022年度も政策ゼミを2回開催します。多くの方ご参加をお待ちしてります。

助産政策ゼミ案内チラシはこちら

どちらもオンライン(ZOOM)開催、定員各200名です。
会員は、お申し込みに会員番号が必要となります。日本助産師会の会員番号とお間違いのないようにお願いいたします。

第1回 9月4日(日)13:30~15:30
【テーマ】助産政策立案過程を学ぼう―産後ケアが改正母子保健法に位置付けられた経緯を基に―
【講師】安達久美子先生(日本助産師会)
【参加費】会員・学生:無料、非会員:4,000円(非会員の方は、是非本学会へご入会ください。様々な勉強会などに参加でき、大変お得です)
【申込期限】8月31日(水)23:59
【お申込み】
  会員・学生 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/020zrkjxh0f21.html
  非会員 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02aucn4dzkf21.html


​​​​​■第2回 12月11日(日)10:00~12:00
【テーマ】助産師の役割発揮とタスク・シフト/シェア
【講師】井本寛子先生(日本看護協会)
【参加費】会員・学生:無料、非会員:4,000円(非会員の方は、是非本学会へご入会ください。様々な勉強会などに参加でき、大変お得です)
【申込期限】12月6日(火)23:59
【お申込み】
  会員・学生 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02fp0a9441f21.html
  非会員 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02y2y4b421f21.html

各開催日の2日前に、zoomのURLが届かない場合は下記までお問い合わせください。
問い合わせ先:jyosanseisaku@yahoo.co.jp


「 研究したら論文を出そう!原著論文の執筆から公表のためのファーストステップ 」セミナー  主催:若手研究者活躍推進委員会 ご参加ありがとうございました。終了しました。

 2022 オータムセミナーのご案内

「 研究したら論文を出そう!原著論文の執筆から公表のためのファーストステップ 」

日時:2022年10月8日(土) 13時~15時

参加方法 ライブ・オンライン(Zoom)

定員   300名
参加費  無料

参加申込https://forms.gle/6GH6jvxHrQcjVZdz5

内容紹介

 本セミナーでは、若手研究者が学術誌へ論文を投稿することの意義や具体的方法を理解し、論文投稿への意欲を高めるきっかけ作り、またそのための支援方法について議論する場といたします。
 学術誌編集長から論文投稿時の注意点、採択されやすい論文・されにくい論文について、メディカルライターから論文を正しく分かりやすく伝達する意義・方法について講義いただき、そして実際に修士論文を初めて投稿した若手研究者がその経験を語り、具体的な努力、支援方法を共有します。

  

お問い合わせ:jam.young.researchers@gmail.com 
  企画運営:日本助産学会若手研究者活躍推進委員会

主催:研修・教育委員会
「胎児診断・胎児治療と意思決定支援」(オンラインライブ配信研修)
ご参加いただきありがとうございました。終了しました。

 今回は、「胎児診断・胎児治療と意思決定支援」をテーマにオンライン研修会を企画いたしました。助産師は様々な意思決定支援に関わりますが、なかでも胎児診断(出生前診断)や胎児治療に際しては、非常にセンシティブな対応が求められます。胎児の異常が疑われたり、診断されたりしたとき、意思決定のあと、医療者には何が求められるのでしょうか。また、適切な治療やソーシャルサポートにつなげられているでしょうか。あらためて考えていきましょう。
 本研修は、アドバンス助産師更新要件における選択研修として、申請に活用可能な研修です。ぜひご参加ください。

開催日程

2022年6月5日(日)10:00~12:00

開催方法

zoomによるライブ配信
*後日オンデマンドフォーラムでの配信(講演部分のみ)も予定します。

プログラム

10:00~10:05
(5分)
ご挨拶 研修・教育委員会
10:05~11:35
(90分)
「胎児診断・胎児治療と意思決定支援」
講師 林 伸彦 氏
   FMF胎児クリニック東京ベイ幕張 院長
   NPO法人親子の未来を支える会 代表理事
11:35~11:55
(20分)
質疑応答
11:55~12:00
(5分)
まとめ、アンケート記入

受講料

2000円

申込方法

本研修の申込受付は終了しました。
 

後日オンデマンドでの受講を希望する方は、日本助産学会オンデマンドフォーラムよりお申し込みください。

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