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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.890 ** 2024/8/9
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1.【開催案内】近畿地区会議学術講演会
「市民とともにつくる学術知:シチズンサイエンス/
2.【開催案内】公開シンポジウム
「 歴史教育シンポジウム 歴史総合・日本史探究・世界史探究の史資料を使う」
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【開催案内】近畿地区会議学術講演会
「市民とともにつくる学術知:シチズンサイエンス/
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【日時】2024年9月7日(土)13:00~17:00
【場所】
【開催方法】対面・オンライン併用開催
【主催】日本学術会議近畿地区会議、京都大学
【開催趣旨】
学術知の担い手として、
住民や一般市民が重要な役割を担うようになってきています。
集等の局面で科学研究の一翼を担い、科学研究の進展に貢献する「
イエンス」や、
ビックテック」をとりあげ、
もに、これからの学術知のあり方について考えます。
オンラインでもご視聴になれますので、どの地域におられる方も、
ご参加をお願いします。
【プログラム】
https://www.scj.go.jp/ja/
【参加費】無料
【申込み】要事前登録(締切 9/4)。以下のURLからお申し込みください。
https://forms.gle/
【問合せ先】
日本学術会議近畿地区会議事務局(
Email:scj-kinki(a)mail2.adm.
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【開催案内】公開シンポジウム
「歴史教育シンポジウム 歴史総合・日本史探究・世界史探究の史資料を使う」
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【主催】日本学術会議史学委員会、同教育現場・
認識に関する分科会、日本歴史学協会
【後援】高大連携歴史教育研究会
【日時】2024年10月27日(日曜日)午後1時~5時
【場所】対面会場:一橋大学(東キャンパス)
およびオンライン併用
【参加費】 無料
【定員】会場150人
【事前申込み】要
https://keio-univ.zoom.us/
【開催趣旨】
このシンポジウムでは、昨年まで「歴史総合」
すでに歴史総合の授業が始まって3年目に入り、
業が始まって2年目になっている。
歴史総合と日本史探究や世界史探究の教科書を見ると、
して、文字資料を始め、絵画資料・写真・地図・
加している。しかし、
関しては、教科書では必ずしも充分に説明されていない。
今回のシンポジウムでは、このような状況を受けて、
る史資料を始めとして、
歴史教育における史資料について考えてみたい。
歴史総合と日本史探究・
【プログラム】https://www.scj.go.jp/
【問い合わせ先】
日本歴史学協会事務局
Email:info(a)nichireki-kyo.
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